歴史・人名

崇光天皇

崇光天皇(興仁親王)

  生没年:1334-1398
  父:光厳天皇
    1338-1348 皇太子
    1348-1351 崇光天皇
  皇后:源頼子(父:征夷大将軍 足利尊氏)
  典侍:源資子(父:権大納言 庭田重資)
    1351-1416 栄仁親王
    1358-1391 興信法親王
    弘助法親王
    叡
    用乾
  女:真修院 三条局
    -1429 瑞室女王
    -1420 阿栄
  女:治部卿局
    -1424 栄寿院 皇女
  女御:安福殿女御(父:太政大臣 洞院公賢)
天皇家

名前 北朝第3代崇光天皇(すこうてんのう)、興仁、
親族 父=光厳天皇 母=藤原秀子
皇妃=庭田資子
住い
墓 陵墓=大光明寺陵(だいこうみょうじのみささぎ)
陵形=円丘、空掘
場所=京都市伏見区桃山町
関連
略歴(14世紀)
1334-甲戌-建武01年04月22日 生誕。幼名は益仁(ますひと)
1338-戊寅-建武05(延元03)年08月13日 立太子
1348-戊子-承和04(正平03)年10月27日 即位
1398-戊寅-応永05年01月13日 崩御 65歳